どうして虫歯になるの? - 横浜市 関内 虫歯 歯周病 歯医者

イケダ歯科医院

Q&A

どうして虫歯になるの?

Photo_27

虫歯になる原因は食事の後、歯の表面に残った食べかすに

虫歯を起こす細菌が繁殖することで始まります。

この細菌は誰の口の中にも必ず存在します。

細菌が活動することで硬い歯が溶かされて、しまいます。

そして歯の中心にある歯の神経にも及ぶと激痛になります。

そのようにならない為にも、しっかりと歯磨きをして、

甘いものを控え、定期的に歯科医院で検診を受けてください。

その他のよくある質問はこちらから



この記事を共有する

横浜市 関内で歯周病専門の歯科医院

横浜市,関内駅の歯医者

今すぐご連絡ください

歯周病・虫歯・口臭でお悩みなら今すぐ、メールか電話でご連絡ください。

イケダ歯科医院の特長

確かな技術と豊富な治療経験、歯周病治療に特化
日本臨床歯周病学会の認定医だから安心
徹底した衛生管理のため清潔で安心できる

歯周病治療に特化 日本臨床歯周病学会認定医 土日・祝日休診 関内駅 徒歩5分 歯周病・口臭相談OK 徹底した衛生管理

口臭が気になる方へ

歯周病治療

歯周病治療は、
・歯磨きの時に血が混ざる
・口の中がネバネバする(特に起床時)
・口臭が気になる、または指摘された
・歯肉が赤く腫れて見える、ムズムズする
・歯が動く
・歯の隙間が広がってきた
・歯が長くなってきた


こんな症状に心あたりのある人は歯周病の可能性があります。
現在30歳以上の人の約80%が歯周病にかかっているといわれていますが、それを自覚している人は僅かです。
実際に歯周病を意識するのは50代ごろの人が多いようです。
また、学校時代に歯の検診というと虫歯の検査しか受けなかった為、歯茎に関心を持つ人が少ないのかもしれません。
実際には歯周病は歯を支えている土台の部分の歯肉と骨が侵される病気で、重症になると虫歯が無い歯でも抜歯になる事は珍しくありません。

歯周病 歯肉炎 歯茎 歯茎 炎症 口臭

※ご予約時に「専門サイトを見た」とお伝えください