歯周病ってどんな病気? - 横浜市 関内 虫歯 歯周病 歯医者

イケダ歯科医院

Q&A

歯周病ってどんな病気?

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歯周病はどんな人でも罹る可能性があります。

特に若い頃に虫歯が少なくて歯科へ行く機会が少なかった人は要注意です。

年代的には40代以降に気になる人が増えますが、実際には20代の後半位から、

初期の歯周炎になっている人が多いのが現実です。

治療には、時間も掛かります。治療を一度終了しても、定期的に管理をしていかないと、

元の状態に戻ってしまうこともあります。その点では糖尿病や高血圧症と同様で

毎日の生活習慣で将来の歯の状態も変わります。

歯周病をきちんと治療して、定期的に検診を続けることで、高齢になっても自分の歯で噛む

事は可能になることが期待出来ます。

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イケダ歯科医院の特長

確かな技術と豊富な治療経験、歯周病治療に特化
日本臨床歯周病学会の認定医だから安心
徹底した衛生管理のため清潔で安心できる

歯周病治療に特化 日本臨床歯周病学会認定医 土日・祝日休診 関内駅 徒歩5分 歯周病・口臭相談OK 徹底した衛生管理

口臭が気になる方へ

歯周病治療

歯周病治療は、
・歯磨きの時に血が混ざる
・口の中がネバネバする(特に起床時)
・口臭が気になる、または指摘された
・歯肉が赤く腫れて見える、ムズムズする
・歯が動く
・歯の隙間が広がってきた
・歯が長くなってきた


こんな症状に心あたりのある人は歯周病の可能性があります。
現在30歳以上の人の約80%が歯周病にかかっているといわれていますが、それを自覚している人は僅かです。
実際に歯周病を意識するのは50代ごろの人が多いようです。
また、学校時代に歯の検診というと虫歯の検査しか受けなかった為、歯茎に関心を持つ人が少ないのかもしれません。
実際には歯周病は歯を支えている土台の部分の歯肉と骨が侵される病気で、重症になると虫歯が無い歯でも抜歯になる事は珍しくありません。

歯周病 歯肉炎 歯茎 歯茎 炎症 口臭

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